エニィーとラムと野菜と黒牛と青空

趣味で育てている野菜の成長や、日々の日常などと綴っていきます。

Entries

庭の花2018~ドウダンツツジ

このドウダンも剪定をしていないため大きくなり過ぎました。
今年は花が少ないようです。それでもダンゴバチが蜜を求めてやってきます。

DSC04317_201804211719101b6.jpg

DSC04318.jpg

DSC04319.jpg


庭の花2018~八重の山吹

庭に咲く八重の山吹です。この山吹は色もボリュームも目立ちます。

DSC04275.jpg

DSC04277_201804181206589e0.jpg



庭の花2018~チューリップ

我が家のチューリップもあっという間に盛りを過ぎてしまいました。

チューリップは、まず白、黄色が咲き、続いて赤や紫が咲きます。濃い色の方が時間がかかるようです。

DSC04269.jpg

DSC04270.jpg

DSC04278.jpg

DSC04271.jpg


薬終了

前立腺癌の発覚から約1.5年が経過し、薬物療法、放射線療法を経て、この日で予定の薬物がすべて飲み終わりました。終了予定よりも約1か月程遅れました。そんなに飲み忘れがあったとは思いませんが。ともかくこれからは半年ごとの検査で様子をみることになります。

DSC04310_20180418100840694.jpg

父も同じ前立腺癌、母は子宮癌でしたから僕も前立腺癌を発症することは覚悟していましたので、割合と発見は早かったかもしれません。
後は幸運を祈るしかありません・・・・いえいえネット情報によれば、飲酒を控える、適度な運動をする・・・・等が良いようです。最新の予後予測では、5年生存率は100%だそうです。

今週の一品~マグロのカルパッチョ

先日、cafe「chiki」で頂いた料理が我が家でも食卓に上りました。マグロのカルパッチョだそうです。

DSC04241_2018041809234436b.jpg

DSC04242_20180418092345ece.jpg

DSC04243.jpg

カルパッチョは先日cafe「chiki」さんで頂いたからでしょうが、もう一つ、新しいバルサミコ酢を買ったからのようです。このバルサミコ酢は、奥様には少し酸味が少ない、とのことです。

バルサミコ酢(バルサミコす)は果実酢の一種。原料がブドウの濃縮果汁であることと、長期にわたる樽熟成が特徴である。
イタリアの特産で、アチェート・バルサミコや短縮してバルサミコとも呼ばれる。なお、イタリア語で「アチェート」は「酢」、「バルサーミコ」は「芳香がある」という意味である。
色は茶色を濃くした黒色で、その名の通り独特の芳香があり、オリーブ・オイルとともにサラダにかけるなどイタリア料理の味つけや香り付け、隠し味に使われる。ほかの食酢にはない甘味があるため、デザートの味付けやトッピングに使われることもある。
(wikipediaより)

もともとカルパッチョはイタリアの生牛肉を使った料理のようですが、生の魚介を使ったカルパッチョは何と日本が発祥地とのこと。
知りませんでした。

魚のカルパッチョ(日本発祥)
日本においては、生の牛ヒレ肉の代わりに、マグロやカツオ、サケなどの刺身を使用したカルパッチョが和洋折衷料理(西洋料理の日本風アレンジ)の代表例となっており、その創作者はレストラン「ラ・ベットラ・ダ・オチアイ」の落合務だといわれている。カルパッチョの発祥国イタリアにおいても、世界的な刺身ブームの影響を受け、生の魚肉を使ったカルパッチョや、野菜やフルーツを使ったものも多くなってきている。
(wikipediaより)

DSC04307_20180418094217b78.jpg

今週もご馳走様でした!

ご案内

プロフィール

忠    

Author:忠    
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新トラックバック

カウンター